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本編休載中に、いかに咲-Saki-成分を自給するか。
グッズや巡礼という選択肢(マニー)が無い時、いやある時でも。
リアルの中で、咲-Saki-のセリフを使って生活する。
それは生存本能みたいなものなんすよね。

いやほんと今更なネタで申しわけないんですが...



[東] 起床時「うぅ…みなも……さかな……」

atiga-006-068-03(16).pngこれはさすがに皆さんもやられてることと思います。
仮にお腹の上に幼女お姉さんが乗っていない状況でも不自然には聞こえない、汎用性の高いフレーズと言えます。

和の「あと少しだけ…………」は二度寝の時に言ってみたいんですが、全部再現するうちに頭が冴えてしまい二度寝にならないので、難易度高くて、まだ成功したことはありません。



[南] 食事時「おいしい~~~~っ」

saki-004-197-04(hwtr).pngハミレスでタルタルたっぷりエビフライを食べたころたんの第一声。
顔も作るのがポイント。そう!それ大事!
ただ、家で一人のときにしかやりません。
不気味ですね。



[西] 家を出る時「階前万里──透華はいつも心早すぎる」

saki-002-195-03(015).pngこれも衣ですが、原作の右のセリフがアニメで改変された部分ですね。
大将戦前にハギヨシが迎えに来て、川べりに座っていた衣が立ち上がる時、僅かによろめきます。
こころばやのあたり。
福原香織さんはそのかすかなよろめきを声で表現していて、上手いなーと感心しました。
そもそも、アニメでこんな細かい演出入れてくるスタッフ何なの…
彼らへの敬意も込めつつ、玄関で靴を履くとき、わざと少しよろけて、このセリフを言います。
大丈夫です。



[北] 可愛く見られたい時「ねぇ○○ケド…」

saki-008-189-02(fksk).png若くもなければ女の子でもない、それでも可愛く見られたい――そんなシチュエーションってありますよね。

ありますよね。

そんな時はぜひ、すこやんに倣え、という諺を思い出して下さい。
ねぇちょっとあの店寄って行きたいんだケド…、のように使います。
ケド…の部分を気持ち可愛く言ってみるだけ。簡単です。
相手が引き気味でも挫けないことがコツかナ。
当然ながら、実際に可愛くなるわけではありません。
でもやらずにはいられないわけで。
心は痛いです。



[白] 運転時「ワハハー」

saki-007-119-04(057).pngNSは常に安全運転を心掛けていますが、高速の追い越し車線に入るときだけは言ってしまうぞー
あ、ワハハカーって左ハンドルだったんですね。
さっき初めて気がつきました。



[發] たくさんある時「○○、沢山よー」

saki-009-067-01(075).pngたくさんある時に使います。



 *ウラも乗ってる感じで



[中] 食事時(2) 「ハハ ザコばかりで笑える」



???「ジャコだけどね(ズバァ!」

???「おいしいよ!お食べ!

NSの今日の朝御飯でした。


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